FabLifeSchool!

3ヶ月でフリーランスになれるデザイン学校

FabLifeSchool!とは

コンセプトプロデューサーとして
フリーランスで稼げる学校
FabLifeSchool!

好きな人と好きな場所で働く人になるために
・デザイン
・マーケティング
・企画
・プロデュース
・提案
5つの項目を体感的に学んでもらい
実際、企業に提案してもらうまで
実践してもらいます。


STORY

校長の西尾と運営事務局代表の仲谷が
FablifeSchool!(ファブライフスクール!)を
開校したのは、2015年1月です。
2人が出会い

「コンセプトプロデューサーとしてフリーランスで稼げる学校」
という方向性で開校するまでに長い道のりがありました。

 

西尾はデザイナーとして、広告業界に10年以上携わり
デザインの専門学校の講師として学生たちに教えてきましたが
女性デザイナーを育てても、活躍できる場所が少ないと
感じていました。

また、女性から子どもを生んでからも仕事をしたい。
子育てをしながら仕事をしたい。
そういう悩み相談を受けることが多く
女性を輝かせたいと思っていました。

 

一方、仲谷は会社員として、電子顕微鏡の設計に7年間
プロジェクトのデザイン主担当として携わりながら
ボランティア団体で、1年間人財部の責任者として活動し
また、起業向け用のビジネススクールに2年間通い、
創業者の後方支援及び事務局に勤めました。

その中で感じた事は
「自分のやりたい事」をカタチにしたいと
思っている、活躍する場所を求めている女性が
多い事を感じたいということを気づきました。

 

別々の人生を歩んでいた2人が偶然出会ったのは、
ビジネスカフェ会でした

西尾のデザインやコンセプトのつくり方
女性への未来の考え方を聞いて
仲谷は「一緒に学校を創りませんか?」と西尾を誘いました。

 

どういう学校を創るのか?
入った人がどうなるのか?
打ち合わせを何度も繰り返し
企画書も何度も作り直し、

個別セッションやイベントも企画し、
学校の方向性を模索してきました。

その中で、明確になってきたのは
「好きな人と好きな場所で仕事をする」
そんな女性を排出したいという事でした。
そのためには
世の中の企業や商品のコンセプトを
見直し、魅力的なモノにするプロデューサーになってもらい
フリーランスとしてしっかり稼げる人を
創っていこうという!!
という学校することにしました。



Vision

女性が自分の好きな人と好きな場所で
仕事をして活躍してほしい!!

いつものカフェでノートパソコンに向かって仕事。
打ち合わせはオシャレなカフェで仕事。
尊敬する人たちと新規プロジェクトを立ち上げる。
好きなお店にホームページのリニューアルの提案。

場所や環境に関係なく仕事ができる人を
FabLifeSchool!で創っていきたいと思っています。


Mission

女性がどこでも稼げるビジネスのベースを創る。


理念

・女性の働き方を変える

・一生使えるビジネスのベースを創るお手伝いをする。

・人に魅力あるモノを提案できる力を育てる。